Backstage Cafe*

楽しくって美しくって心揺さぶられるものがスキ。
演劇とか、フィギュアスケートとか、堤真一とか。
タツキ好きすぎてつらい党本部。

どうぞおしゃべりしていって。

旧ブログ 「観世音寺シアター *楽屋*」




かいせつまち

JUGEMテーマ:町田樹

 

町田樹 初解説まで  あと3日!!

 

「カーニバル・オン・アイス 2017」の公式サイトには

このような宣伝が。

 

なぜ赤字で太字www

 

 

いったいまっちーはどんな解説をするでしょうね?

 

私は、意外とわかりやすい解説をしてくれると思っています。

私たちファンが期待しているような(笑)小難しい内容や、長々と彼ならではの表現で語るようなことはせず

万人が聞いてわかりやすく、それでいてちょっと目からウロコな(?)解説なんじゃないかな。

あのソフトな語り口で、わかりやすくて

聞いている方がみんなきっと「この人、頭いい!」と思ってしまうような

解説なんじゃないかな〜と思っています(^^)ハート

 

・・・・え?物足りない?

「何言い出したんだマチダタツキ!」みたいなのがいい?

「汽水域・・・・・・ってなんですか?」みたいなのが?(笑)

 

皆さんはどんな解説になると想像して、日曜を待っていらっしゃいますかね〜?(ニヤニヤ)

 

本人のプログラム「白鳥の湖」については

振り付けの裏話なども聞けると、どこかで目にしました。

ついに! ついに Atelier t.e.r.m. のことが聞けるかな?(まずは何と読むのか教えてw)

それから、羽根をどこへ隠したか聞けるかなっ?(←まだそこ)

本人のプログラムに関しては、少ーし小難しい話も聞きたいですね。

可能なら、客席が真っ赤に染まっているのがわかる映像も見たいな。

 

とにかく楽しみですねハート

板垣アナが上手に突っ込んで、いろんなまっちーの受け答えが聞けるといいです♪

 

 

それに「白鳥の湖」。私、しばらく見ていなかったんですが、2日くらい前に見たらまたハマりまして

このところまた毎日見ていますにっこり

見れば見るほど、スケートというよりバレエ、お芝居、舞台芸術に近く、

自分が演劇好きだからでしょうか、私にはすごく近く親しみやすく感じられる作品です。

毎回見るたびに感動できるし。

もしかしたら(引退後の)これまでの作品のなかで一番好きかもしれない!

 

まっちーの解説を聞いたら、さらに好きになるかなー。ワクワク。

 

 

 

 

| JO & CaOI 2017 | 00:16 | comments(11) | - | pookmark |
きらきらバジルくん

JUGEMテーマ:町田樹

 

今ね、白鳥第3幕のこと執筆中なんですよ?

 

でもさ、今日放送されたJapan Open のバジル君に、

みんなお心持って行かれちゃってるでしょ?

私もよ。

なんだかキラキラきらきら きらきらキラキラしたものが

頭から離れないわよ。

 

 

いやーーー。あれはイカンね〜〜(笑)

あれはお心さらっていっちゃうよねー。

 

現地で見た人が素敵だった素敵だったと絶賛だったので、

テレビ放送も楽しみにしていましたが、

なんだか想像以上に、お心持って行かれてしまいました。

 

もちろん最初の3Lzは決めて欲しかったから残念だったけど

転倒2Aは・・・あれ、3A跳びに行ってますね!

ちょっと回転不足で転倒してますが、

スローで確認したらしっかり3Aじゃないですか!

3A跳ぼうとしたんだなー、最後に。

うれしい。ありがとうまっちー(T T) (なぜか礼を言うw)

 

 

第1幕の気迫と(踊りの)色気。

 

第2幕のかわいらしさMAXの笑顔。

キラッキラ、キラッキラしちゃってさー。もーーー。

普段「かわいい」という形容はほとんどしない私ですが

「くっそー、カワイイな怒りと口から出ちゃいましたよ!

時折、見栄を切る時にはやけに色っぽくて!

そして奴め、例の止まって両手を広げる所で、何か吹きかけましたね!? 何しやがる!!

ファンが軒並みなぎ倒されるじゃないか!!キャー

 

で、第3幕。幕が無い分、さすがに少し暗転が長かった気がします。

でも溌剌と駆け抜けていきましたねー。

かっこいいうえに、すっごく親しみを感じたんですけど。

まっちーが、まるで知り合いに向かってアピールしているような感じ。

私たち観客全員がよく見知った人みたいに、語りかけてくるような、笑いかけてくるような演技。

これまで・・・Ave Maria までの作品は、別世界で踊っているような作品だったのに、

このバジル君は本当に気持ちまで近くなったよう。

そうあらためて思いました。

 

かわいかったなぁ。 ステキだったなぁ。

もうお別れなんだね・・・。

 

でも素敵な映像が残ったからね。

再生すればいつでもバジル君が笑いかけてくれるからね にっこり(ポエム一歩手前)

 

 

本当に幸せなプログラムを、幸せな時間を、ありがとうまっちー!

みんなが大大大好きハートだったバジル君でした。

 

 

 

 

さて、気持ちを入れ替えてジークフリート君に戻らねば・・・

 

(追記)

第3幕考察、この次にUPしてあります。

 

 

| JO & CaOI 2017 | 23:22 | comments(9) | - | pookmark |
Swan Lake のライトな考察 死ーあるいは永遠の誓い

JUGEMテーマ:町田樹

 

いやぁ・・・・「あるいは」ってねぇ(笑) このタイトル。

かなりウケたんですけど、私。

ロマンチストすぎるでしょ。

 

 

さて、3幕に入るわけですが、

ここまで1本のジャンプも跳んでいないということに気づいてましたか、皆さん!?

私は演技に振り回されて 心を持って行かれて、まったくジャンプのことなど忘れていました。

で、3幕に入ってから2Aを跳んだ時に

「あっ、そうだこれ フィギュアスケートだった!」と思ったくらいでした。

それって、ある意味すごいですよね。

「舞踊劇」と彼は称していましたが、かなり演劇に近いものを作ったわけですよ。

事実スケーティング等よりも演技内容に心を持って行かれてしまっていたのですから。

 

3幕の印象は、初見では「めっちゃ動いてて激しい!」でしたが

見返すとそうでもなかった。

音楽が激しいのと、緩急が激しい(速い所はものすごく速く、止まる所、キメる所のビシッと具合が強い)ために

キレがすごいからものすごく動いているように見えたのかもしれません。

見どころも多いしね!!

 

 

まじ子さんの言うように、最初はオデットを森の中で探すような振りから始まります。

ここは失意をにじませおろおろしたような滑りです。

しかし2Aを跳んだところから、急にビシィッ、ビシイッという動きに変わります。

ロットバルトとの闘いの場面なんでしょう、きっと。

 

 

ショートサイド寄りで右手をビシィッと上げる所、好きです。

 

激しく闘った後、ツイズル(2幕のツイズルと違って時々右足を出す。バレエの男性のジャンプターンに近い)したかと思うと

ドーーーーン!!

客席が真っ赤に染まったというシーン。

 

よくもまあ、そんなことを思いつくものです。

テレビで映らなかったのは残念ですが、観客が全員ぞっとしたであろうことは想像できます。

まさかそんな演出、ねえ。

だけどジークフリートの絶望と、何が起こったかが、一気に察せられる。

すごいですよね・・・。演出センスに脱帽です。

 

テレビでは赤い客席は映りませんでしたが、まっちーの表情が映っていました。

この時もとてもいい表情だったと思います。

あの激しいツイズルの後に、一瞬にしてあの表情、あの脱力した身体の表現。

 

そしてそこから後ずさっていって、後ずさっていって、・・・・ノールック3Lzですよ。

いや〜3幕、どれだけ盛り込んでるんだ!って思いますよね。

 

ノールック3Lzは、どれほど練習したのか、どうやって距離を測って跳んでいるのか、想像を絶します。

3Lzも素晴らしい上に、振り向きざまの音楽もピッタリじゃないですか!

感性じゃ跳べませんよ。

何に合わせているんだろう。音?歩数?壁の模様? どれも不可能な気がします(^ ^;)

 

振り向きざまの、音ハメもポーズも表情もすばらしいですよね。

この時も誓いのポーズをしているんですよ。

 

 

その後、湖に飛び込むらしい(?)ので、オデットに愛を誓ってから死ぬってことでしょうかね??

 

で、ここから駆けていきます。

 

 

いつの間にかスモークが焚かれていて、氷上にもやが見えます。

このシーン、現地さんによると光の道?アーチ?が照明で作られていた、と聞いたんですが

きっと引きで見たらそれもわかったでしょうね。

 

そしてジャンプ!!

ここできっと身を投げたと思うんですが。

 

まっちーの理想としてはたぶん、この瞬間 ↑

ジャンプして空中にいる時に

照明が消えて欲しかったと思いますよ。(着地が危ないですけどねw)

 

音楽は終わっていなくて鳴り続けているのに暗転。これまた斬新。

でも命を突然絶った感じがよくわかります。

 

 

で、ラストシーン。

ここはねー、私には・・・

 

(羽根を見つめて)「あっ、白鳥の羽根だ。ということは・・・?」

(顔を上げてほほえむ)「オデット! そこにいたんだね!ハート

(氷に下りて)「オデット〜〜〜!!ハート

 

って見えちゃうタツキ君の小芝居です(笑)(小芝居いうなw)

ちょっと急にカワイイのでププッてなっちゃうんですが

リンクに出て行った後はカッコイイ。

最後、羽根(オデット)に心からの真実の愛をビシイッ!!と決めて、カットアウト。終了。

 

 

演技後のレヴェランスまで

もっと言うと演技後インタビューの話し方まで、バレエダンサーでしたね!

 

 

とりあえず3幕はここまで。

写真はあとで増やすかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

| JO & CaOI 2017 | 11:43 | comments(13) | - | pookmark |
Swan Lake のライトな考察◆ゝ兇蠅琉

JUGEMテーマ:町田樹

 

さて2幕。

2幕は、オデットと間違えたオディールに愛を誓ってしまう、愚かなジークフリート君です。

けっこう「だめだなぁ、愛する人くらいわかれよwww」みたいな意見を目にしますが

もちろんそうなんですけど・・・・。

考えてもみて下さい。ジークフリート君は、本当に愛する女性と結ばれると信じていたわけですよ。

幸せの絶頂だったわけですよ、きっと。

愛する人を手に入れる、彼女の悲しい運命からも救いだす、自分の今までのモヤモヤも晴れて新しい未来が開ける、

そんな夢も希望もいっぱい、ヒーローみたいな気持ちになっていたジ−クフリート君なんですよ!

 

そう思うと、幸せで男らしい踊り、力強い愛の誓いに見えるでしょう? オディールとのシーンが。

 

  

バレエの技を完璧に取り込んだ、パッセを通してのデベロッペからのアラベスク。美しいです。

笑顔もステキです 笑うキラキラ

 

全力をこめた誓い!! ドヤッ!!

image1.JPG

 

 

それが、すべて間違いだった、自分が全部ぶち壊したと知る時の絶望。

 

・・・・・観客は、それをあらかじめ知っているわけですよね。

ジークフリートがだまされて違う相手と愛を誓うこと。

それを知って絶望すること。最愛のオデットを失ってしまうこと。

観客はストーリーを知った上で、それを演者がどのように表現するかを楽しむわけです。

犯人がわかっている推理ドラマで、刑事がどのように犯人を暴いていくかの過程を楽しむのと同じです。

結果はわかってる。見たいのは演者の表現力です。

・・・・・まっちーの、間違いに気づく瞬間、許しを請う演技、オデットを失った時の絶望の表情、

最高だったと思います。これは贔屓目なしに。

あんな表情が・・・いつからできるようになったやら。

いや、意外と白夜行や幻想曲の時にはもう、あんな表情を持っていたような気もします。

 

この、誓い直後の「えっ!?」という演技。

 

image2.JPG

「右見て左見て」の狼狽、というのがすばらしいですよ!

しかも誓いのポーズのまま。

これ、首を振ってなかったら全然違う印象です。感心しました。

 

その後のやってもーたの振りもいちいち秀逸ですね。

ジャン!ジャン!ジャン!ジャン!という音楽(4回)に合わせた手の振り。

許しを請うような、手を縛られているかのようなスパイラル&イーグル。

よくこんな動きを見つけて来るもんだ。

 

そしてその後の高速ツイズル12回転!

(ああ動画を貼りたい T T)

 

速い!!!

バジルやあなたに逢いたくての時もけっこう回ってましたが

今回は最速スピードではないでしょーか!!

(最後の方では歯を食いしばってるっぽいのが好き♪)

 

 

そして絶望のポーズでフィニッシュ。(はーかっこいいw)

あれだけ踊った後に、あれだけ脚を開いて、あれだけのけぞって、ポーズを決めるのは

どんなに大変かと思いますよ〜。

すごいなー。よくぐらつかないよなー。

 

 

3幕が静かな激しさで始まります。

 

 

 

| JO & CaOI 2017 | 11:13 | comments(6) | - | pookmark |
Swan Lake のライトな考察 _子の孤独

JUGEMテーマ:町田樹

 

ツイートでは今も、「白鳥の湖」考察が盛んですね!

今回、ドンキに続いて白鳥の湖があれだけの劇場的要素を持って披露されたことで

バレエの心得のある方、バレエファンの方が、たくさんコメントや説明をされています。

詳しい方の考察を聞くと、なるほどと思わされることばかりです。

〈転送〉されて、「白鳥の湖」のバレエ動画を見ている方もたくさんおられるようですね!

 

私もバレエ大好きですし、

これまでもまっちーの作品について、バレエっぽいバレエっぽいと、

そういう視点から(私なりの)解釈を書きつけてきたりしました。

しかし、バレエ本職の方にはバレエの解説はかなわないですわ〜。

今回は皆様に学ばせて頂くことばかりです。

 

ただですよ。

今回実は、「フィギュアスケート視点からの考察」があまりに少ないような気がするんですよね。

物語の解釈がすごい、衣装が白タイツw、動きが美しい、照明もすごい、

この表現の解釈はあーだこーだ、このシーンは何を表す・・・・。

もちろんそれはその通りで、とっても面白いんですが

スケートのことは・・・2Aと3Lzが入ってた、ノールック3Lzがすごい、くらいしかあまり見ない。

 

私は今回の作品、スケート技術やまっちーの身体能力のすごさにも、目を見張らされたんですよね。

というわけで、「滑り」の視点からの私の感激ポイントも含めて、書きつけておきたいと思います。

「滑りの視点」と偉そうにいっても、私はスケートも素人なのでちゃんとした解説ではないし

自分の気に入ったポイントしか書きませんが(^^;)

 

結局バレエもスケートもかじった知識しかなくて中途半端だわ〜。お恥ずかしい。

間違いもいっぱいあると思うけど

ま、素人の感想の記録だと思って深く気にしないでください(^^;)

 

 

 

 

 

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| JO & CaOI 2017 | 00:05 | comments(8) | - | pookmark |
まっちー、JOとCaOIにゲスト出演!

JUGEMテーマ:町田樹

 

いやはや、毎日驚かせてくれますねっ!汗

 

そろそろ夕飯の準備に取り掛かろうとしたら

ネイサンファンの友人から、「ネイサンがJOにイン」という連絡をもらって

よかったじゃん、行ってきな行ってきな!などとメールしていたら

 

その間にメールがどんどん鳴りだして、まっちーイン、まっちーインってお知らせをいただき

別の友人に「JOにまっちーが出るらしい」と言ったら「競技プロですかっ!?!?キャーと驚かれ

(違います、選手で出るんじゃないですよ)

夕飯は作らなきゃいけないし、娘のバレエのお迎えにも行かなきゃならないし

 

てんやわんやですよっ!!汗汗

どうして主婦の一番忙しい時に、こんな大事な発表を、しかも突然するんですかっ!!

 

・・・いやでも、お仕事持ってる人には、ちょうどいいご褒美の時間でしたね(^^)♪

帰宅する足取りも軽くなったことでしょう。

 

 

・・・というわけで。

 

 

メッチャかっこいい写真を持ってきたテレ東さんのツイートより。

『「ジャパン・オープン2017」、「カーニバル。オン・アイス2017」に

町田樹さんの出演が決定しました!」』

 

   注:ゲストです!!(笑)

 

 

こちらはまっちーの公式

http://tatsuki-machida.com/news/index.html#20170616_coi

 

これによると、Japan Open で「ドン・キホーテ」は最終公演。

そしてCarnival on Ice では新作披露。

・・・・うーむ、策士よのうw

昼は最終公演。夜は新作披露。 ・・・そりゃどっちも見なくちゃならないし

昼間のうちから夜が待ちきれないって感じになっちゃうよねー(^▽^;) 

 

 

ドンキは、幕はどうするんでしょうか。

着替えもあるし、幕とか引っ込む所がないと成り立たないよね。

だけどやるって言ってるんだから、何か秘策があるんだろうな。

たまアリでドンキをやったら、ものすごい興奮のるつぼになるでしょうね!!

どんなことになるのか、体験できる人がうらやましいな〜。

 

そして新作は何でしょうね!! ワクワク!!

「海賊」もいいけれど・・・どう考えてもあの衣装(PIWオープニング)は簡素過ぎると思うんですよね。

違う衣装を用意してあるのか、それとも「海賊」ではないのか・・・。

「海賊」をまっちーが滑って、ネイサンも滑ってくれたらいいのに!(←欲張りwww)

なんにしても、きっとまた去年の「Ave Maria」のような、

呆気に取られて思わず(すごすぎて)笑っちゃうような作品なんじゃないでしょうかね!

ワクワクワク!!!

 

あー、私はさすがに行けませんが、テレビ放送が今から楽しみですよ♪

なんなら生放送でもいいですよっ!!(≧▽≦)

 

 

 

だけどこうして、PIWはもちろん、

JOにもCaOIにも呼んでもらえるなんて・・・。

スポンサーも、なんの後ろ盾もないのにね。早稲田大学が支援してるわけでもないでしょう?

すごいよね。実力オンリー・・・なんだよね?

 

おまけに学会で発表するような研究もしていて。

 

 

こういう活躍を見るにつけ、彼のファンであることが誇らしい。

彼はファンとの直接のやりとりはしなくなってしまったけれど

今やそれを淋しいとも、不満だとも思わない。

もちろん引退当初は、ファンにも不満や不安はあっただろうし

世間の皆さんも「どーなんだ町田樹」っていう意見はあったと思う。

だけど、それを行動と実績でここまでねじ伏せて・・・というか、

誰も反論や非難できないくらいに頑張ってくれていて

私たちももう、なんの不満もない。

すごいよな。そんなスポーツ選手いないよ。(彼はもうスポーツ選手ではないけれど)

 

彼のファンであることが誇らしいです。

心から、ありがとうと伝えたい。幸せですよって伝えたい。

 

 

 

 

 

| JO & CaOI 2017 | 23:46 | comments(2) | - | pookmark |

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