Backstage Cafe*

楽しくって美しくって心揺さぶられるものがスキ。
演劇とか、フィギュアスケートとか、堤真一とか。
タツキ好きすぎてつらい党本部。

どうぞおしゃべりしていって。

旧ブログ 「観世音寺シアター *楽屋*」




「泣くな赤鬼」全力PR!!

JUGEMテーマ:堤真一

 

さあ、国別も終わりまして、

しばらくは堤真一シフトで行かせていただきます!!

(その後は世界卓球シフトとなります ←予告)

 

 

まずは! 映画「泣くな赤鬼」から!!

 

特報

 

公式サイト https://akaoni-movie.jp/

6月14日(金) 公開 です!!

 

【あらすじ】(公式サイトより)

その高校教師は、陽に焼けた赤い顔と、鬼の熱血指導から“赤鬼先生”と呼ばれていた。甲子園出場を目指し、強豪チームを率いた黄金の時代から10年の月日が流れ、野球への情熱が衰えかけていたある日、かつての教え子・斎藤(愛称:ゴルゴ)と再会する。野球の素質を持ちながらも、挫折して高校を中退した生徒だった。しかし、立派な大人に成長したゴルゴは、病に侵され、命の期限が迫っていた。厳しさでしか教え子に向き合えなかったあの頃の後悔。赤鬼先生は、ゴルゴのために最後に何ができるのか―。

 

 

本日、堤さんのメッセージ動画が公開されました。

 

 

重松清さんは、ご存知の方も多いと思いますが

非常に泣けるヒューマンドラマを書かれる小説家です。

私の娘が大好きで、たくさん本を持っていまして

私にも読めというので読みましたら、泣きすぎて窒息しそうになりました。

また、若者向けにエッセイなども書かれています。

心の機微や、人生におけるどうしようもないつらさを、あたたかく書く作家さんです。

 

そんな重松さんの原作、堤さんが主演。

どんだけ泣くのかという!!!(笑)

 

 

いつも言っていますが、私は堤さんが出る作品すべてをオススメしているわけではありません。

「これは!」と思うものを強くプッシュしております。

今回は久しぶりに、力を入れてプッシュさせていただきます!

是非皆さん、劇場に足をお運びくださいませ!!

ジョン・カリーの次は、赤鬼で!よろしくお願いします!

 

 

ちなみに堤さんは、中・高と野球部でした。高校は途中で部活辞めましたが。

今回、トレーラーにもノックシーンがありましたけど、野球する堤さんが見られるのも楽しみです。

以前「地下鉄(メトロ)に乗って」という映画の中で、キャッチボールのシーンがありましたが

それだけでも素敵だったので〜(*^ ^*)

 

メッセージ動画の最後でおじぎする、美しい立ち姿と背中がたまりませんっ!!(≧▽≦)

 

 

| 堤真一 映画 | 09:51 | comments(0) | - | pookmark |
銀魂と きりんさん

今日は映画「銀魂2」を見に行って来ました!

No.1が一緒に行かない?と誘ってくれたので。

 

20180917_2476330.jpg

 

「銀魂」

それは我が家ではタブーの漫画(笑)

というのも、No.1やNo.2が小学校高学年の頃、テレビでアニメをやっていまして

それを彼女たちは見ていたんですが

なにせ下ネタがひどい(^ ^;)

私はこういう性格なので、少々のことは気にしませんし、オシッ○・ウ○コ系なら目もつぶりました。

しかし「銀魂」のアニメでは性的下ネタが多く、

台所で料理をしながら耳にするセリフも耐えがたいものがありました。

娘が高校生くらいならまだいいですが、小学生でしたからね。聞かせたくないんですよ。

(要は男性が興奮するとどうなって女性にどうしたいだのそうするとどうなるだの・・・)

そういうのを聞いて娘が笑っているのを聞くのはイヤだったんですよ。

そういう内容が聞こえてくると

「ひどいアニメだな!」「テレビ消せー」と、けっこう妨害していました。

・・・母の気持ち、わかってくださいw

(ま、それでも「うるさいな」みたいな顔で見続けていましたけどね、子どもは)

 

ですので、「銀魂」はお母さんの嫌いなアニメとして、我が家では通っていました。

ま、そうは言っても私も、あのマンガの設定や内容、あるいは絵柄などは嫌いではなく

下ネタでない所まで批判していたわけではありません。

かっこいいシーンなどを見れば「こういう所はかっこいいのにねー」と言ったりもしていました。

 

さて、前置きが長くなりましたが、

そんな大嫌いなアニメの映画化をなぜ見にいったか。

ご存知の方もいらっしゃるでしょう!!

 

20180917_2476332.jpg

じゃーん。堤真一さまが出ているからです!

 

正直、出演が発表されて、「こういう役」というのを娘に説明されて、

見に行こうかどうしようか迷っていました。

あまりにお下品だったりかっこよくない堤さんは、見たくありませんのでね(^ ^;)

でも誘ってくれたので見てきました。

 

堤さんは・・・・・かっこよかったです!!(笑)

 

映画も・・・・チョーおもしろかったです!!

 

下ネタが少なかったのもあるし、

娘曰く、原作のとてもいい話の部分を映画にしてあるのだとか。

すっごく笑えたし、ちょっと感動もしたし、何より戦闘シーンがすごかった!

いや〜、最近のスタントも特撮も、技術がすごいですね!! かっこよかったですっ!!

 

堤さんは警察庁長官の役で、最後の方で攻めてくる敵と戦うのですが(←部下が)

最終的に強い敵に追い詰められ、

「最後はこのダンディーおじさんが相手だ」とかなんとか言って立ちはだかり

刀を抜くんです!

 

うわ!! 堤くんの殺陣が見られるのかっ!!もしかして!

 

もーー、期待度MAXでドキドキしました!

ご存知ない方も多いかもしれませんが、堤さんはJAC出身のうえ、ある武術の黒帯保持者、

殺陣もものすごく華麗でかっこいいのです!!

あの美しい殺陣が、もう舞台ではやってくれないのではないかという殺陣が

この大スクリーンで見られるのだろうかっ!!(>o<)

 

・・・・と思ったのですが

銀時さん(小栗くん)が割って入って止められてしまいました。

なんだ〜〜、殺陣ないのかよ〜〜〜(;;)

 

ま、他のシーンはキャバクラ好きの気のいいおじさんを好演(笑 得意分野w)

 

 

その他では、イケメン大放出祭りといった感じで、目の保養でした〜。

アホみたいな笑うシーンもたくさんあって、素直に笑えて面白かったです。

菅田将暉は天才。

小栗くんは、やるときはやるカッコよさ。

桂さん(岡田将生)最高。

福田監督は、くっだらないこともいっぱいするけど

かっこいい人をホントにかっこよく見せる人。

おもしろかったです!!

 

 

見終わって帰宅し、「西郷どん」の録画を見ていたら銀さんが出ていた(笑 坂本龍馬役の小栗くん)

「あら銀さん!」って言っちゃったよwww

 

  *      *      *

 

西郷どんも見終わってニュースをチェックしたら、

なんと樹木希林さんが亡くなっていました!

ものすごくびっくりした。

というのも、映画館の予告で「日々是好日」という作品が流れ

希林さんがお茶を指南していたから。

元気そうな声でタイトルを「にち〜にち、これ、こーじつ!」みたいに言っていたから。

 

希林さんは、私の亡くなった祖母に重ねて見てしまう人だった。

希林さんも独特の感じ・・・ちょっと次元の違う所に住んでいるような

世界を達観していて淡々と日々を過ごして行くような雰囲気があるけれど

うちのおばあちゃんもそんな雰囲気の人だった。

希林さんがおばあさん役をやって、何か虐げられるような内容だった映画かドラマがあって

それを見ていたら「うちのおばあちゃんをいじめないで!」という気持ちになって、大泣きをしてしまったことがあった。

それくらい、祖母と重なる人だった。

祖母の方がずっと年上なので、失礼なんだけどね。

 

そんな希林さんの訃報が、私が銀魂見てゲラゲラ笑っている時に流れていた。

なんだか申し訳ない気持ちだけれど、希林さんはそんなことまるで気にしないだろうとも思う。

私のことは放っておいて、映画楽しんで来て!って感じでね。

 

さっき、私がお風呂に入っていたら、

No.3が「お母さん、お母さん!」とドタドタやってきて

「樹木希林さん、死んじゃったの!?」と言う。

「うん、知らなかったの? お母さんが映画行ってた時の報道だから知ってるかと思ってた」と言うと

「ニュース全然見てないけん知らなかった!ショック!!」と言う。

「そんなに好きだったの?」と聞くと

「そんなに好きだったよ!! 悲しい!!」と。

女子高生にまで、年配なのに愛され惜しまれる女優さん、人間的にも卓越した女性、樹木希林さん。

もうあの飄々としたお姿が見られないと思うと淋しいです。

今年は、本当に惜しい、まだまだ亡くならないで欲しかった方ばかりが、次々に亡くなる年です。

 

 

 

「日々是好日」(公式サイト http://www.nichinichimovie.jp/

お茶道のお話です。見に行けたらいいな。

 

 

 

 

| 堤真一 映画 | 00:53 | comments(2) | - | pookmark |
堤さんの新作映画!\(^o^)/

JUGEMテーマ:堤真一

 

・・・・といっても「銀魂2」じゃないですよ!

 

 

重松清 作 「泣くな赤鬼」が映画化され

主演が堤真一さんと発表されました!

 

堤真一×柳楽優弥×川栄李奈 重松清の短編『泣くな赤鬼』が実写映画化

https://www.cinra.net/news/20180719-nakunaakaoni

 

ちょうど、この前「お蘭、登場」を一緒に見に行った友達に、

「堤さんは今後はもうちょっとしっかりした役で、映画の主役をやってもらいたい。

名作として映画史に残るようなやつ」と話したところだったんです。

最近、映像ものはちょっとオフザケだったり、脇役だったりしたから。

それも悪くないけど、やっぱり彼ほどの俳優さんですからね。

ベテランの域に入ったら入ったで、しっかりした作品の主役に挑戦してもらいたかったです。

 

今回、ドラマ「とんび」に続いての、重松作品。

うれしいなぁ。堤さんは重松作品、とっても合ってると思うんですよね!(^ ^)

重松清さんは本当に良い作品を書かれる作家さんで、私も大好きですし

娘No.3が大ファンです。

むしろ私は、娘に "私の好きな作家さんは重松清" と教えられて知ったくらいですw

しかも彼女が小学生の時に。重松さん、児童文学も書かれますからね。

 

今回のニュースも、No.3に見せたら「おぉ!」と喜んで

「本買って!」と言われました(もちろん喜んで!w)

映画も一緒に行こうねと約束しました。

 

 

堤さんの役は野球部の監督さんだそう。

堤さんは野球得意ですからね。中学高校と野球部でしたから。(高校では辞めちゃたけど)

柳楽くんとの演技のやりとりも楽しみです。

柳楽くんは、私はワザとらしい大仰な演技の時はあまり好きじゃないんですけど

ナチュラルな演技をする時の、ふっと出る狂気とか哀愁とかは好きですね。

 

どうかな、ヒット映画になるかどうかはわからないけど

「いい映画だった」「この映画オススメ!」と、見た皆さんに言っていただける作品になるといいなぁと思います。

 

とにかく、久しぶりに堤さんが

心情の機微を表現する等身大の役柄をやってくれそうなのが、一番うれしいです!!

 

 

 

そんな堤さんは

今日から「お蘭、登場」の大阪公演が開幕です!!

猛暑の中ですが、がんばってください!

 

 

 

 

 

 

 

| 堤真一 映画 | 17:18 | comments(0) | - | pookmark |
堤くんを見るぞ

今夜はWOWOWで映画「女殺油地獄」を見る。

 

明日はようやくオフだ。だから今日は少し夜更かし。

 

「女殺油地獄」は私にとって、堤真一に堕ちた特別な映画。

詳しくはコチラ ↓

過去記事: http://kanze2.jugem.jp/?eid=274

 

WOWOWでは初の放送らしい。

これまで、CSとかBS民放とかで放送があったのを録画して

デジタルリマスターとかも持ってるんだけど、また見る(笑)

そして今夜は高画質で録画!

 

 

 

やっぱり疲れた時に戻ってくるのは堤くんだな〜。

 

 

と、テレビをつけたら、舞台「近松心中物語」の予告が! ラッキー♪

こちらの放送は4月28日!

 

 

 

| 堤真一 映画 | 23:03 | comments(2) | - | pookmark |
そうだ、映画行こう!(鎌倉ものがたりプチ感想)

本日 娘No.3は、模試で9時〜夜7時までかかります。
なんと私は今日、一日中ひとり!!
特にしなければならない仕事もない。
さて、どうしよう。

あっ、そうだ! 映画を見に行こう!!
なんと、ワタクシまだ「Destiny  鎌倉ものがたり」を見ておりません!!
堤ファンとしてあるまじき事態!

・・・でも、時間の余裕も頭の余裕もなかったんですよ・・・

久しぶりに映画館の上映スケジュールを調べたら
やった わーい やってました!!
よし、見に行くぞ(^_^)v

 


映画のスケジュールを調べるのもものすごい久しぶりだったことに
我ながら驚いちゃいました。
忘れてたよ、映画館に行くなんていう感覚(^ ^;)

去年の秋くらいから、PTAの仕事も大変だったし、受験も控えていたし、

次々といろんな用事が入るので、余計な予定はなるべく入れないようにしていました。

頑張って行ったのはスケート観戦だけ(笑)

スケートは、珍しく福岡でたくさん大会があったので、最優先しちゃいました。

なので、映画もお芝居もずいぶん見ていないんです。

映画、いつ以来かと考えたら・・・・娘No.3と「君の名は。」を見て以来だと思うwww

 

 

さて、楽しみにして朝起きましたら、
なんと!! 雪がメッチャ積もっている!!

image1.jpeg

 

ガーンがーん 車出せるかな。

でもどうせ、No.3を塾へ送らなければならないのだし、

その時までに道路の雪がなくなっていたら行って来よう。

そう思っていましたら、さいわい道路の雪は9時頃には溶けました。

 

 

 

続きを読む >>
| 堤真一 映画 | 14:27 | comments(4) | - | pookmark |
今日は長崎♪

食事の後はグラバー園に行きました。
友人も子供の時にしか行ったことがなく、
私も最後に行ったのは大学生の時??
という感じなので・・・(^_^;)

電鉄に乗りました。懐かしい!
170122_1152~01.jpg

石橋という駅の方が坂道を歩かなくていいから、と言われ
そちらから行くと
「スカイロード」というすごいエレベーターがありました!
初めて乗りました。




上に着いて入園しましたが


園の上から下に下がって来るコースとなっていて
自分の記憶と全然違いました!
こんな所だったっけ?と 少し戸惑いましたが
グラバー邸まで下りて来たら、ようやく見慣れた建物が。


高台からの港の眺めも素晴らしく、気持ちがリフレッシュされるようでした。


ただ、時折冷たい雨が吹き付けたりして、寒かったです!
かと思えば、日差しが出て急にポカポカしたりね。

後から、入園時にもらったパンフを読んだらいろいろ面白くて、
次は事前にもっと勉強してから来ようと思いましたっ!!

次は出島にも行きたいなo(^-^)o
 

| 堤真一 映画 | 20:03 | comments(2) | - | pookmark |
今日は長崎♪

帰りの電車の中です。
これから長崎旅行の記事 怒涛の更新をします!
写真などは後からになるかも。


11時、長崎に着きました。
長崎駅では、急に若者の声が流れ、音楽が流れたので、何かと思ったら
キスマイが長崎のPRキャラクターになってました。

 

170122_1907~01.jpg

 

そういえば、電車も派手だなと思ったんですが、
キスマイのラッピング電車でした!

170122_1052~01.jpg
キスマイを知らないオバサンは気づきませんでしたよ(笑)

誰が誰だかわかんないしw



さて、お友達と会って、まずは早めのお昼。
長崎といえば? お決まりのちゃんぽん〜
「皇上皇」というお店。

170122_1115~01.jpg


上品なお味でおいしゅうございました(^_^)

| 堤真一 映画 | 19:44 | comments(0) | - | pookmark |
本能寺ホテルを見に、長崎へ!!

「スーパーサラリーマン左江内氏」と同日公開だった「本能寺ホテル」

私は堤さんの映画は初日に見るのをポリシーとしていますが

今回だけは、1週間ずらすことにしました。

一番の原因は、前の記事に書いたように、センター試験含め非常に多忙だったからです。

 

しかしもう一つ理由が。

それは、長崎にいる堤ファンの友人に会いに行って、一緒に見ようと計画しているのです!!

彼女は、堤さんが福岡・長崎で舞台をしてくれた時に知り合ったメンバーの一人ですが

お家も遠く、お子さんも小さいこともあって、舞台もなかなか見に行かれない。

私たち他のファンメンバーともなかなか会えないのです。

でも私の大好きなお友達。(堤さんのバナーを一緒に上げさせられた人ですよw)

よし、たまには長崎の彼女に会いに行こう!と思って、プチ旅行を計画。

日帰りですが、長崎へ行って一緒に「本能寺ホテル」を見て

おしゃべりして帰ってくる予定です♪

 

「本能寺ホテル」はかっこいい堤さんが拝める(はずだ)し、

レビューなどを読んでもまぁまぁ評判は悪くない。楽しみです!!

そして友人とも、いっぱい堤さんの話や、プライベートな話をしてきたいと思います〜(^^)

 

 

さて、映画と言えば、そして長崎と言えば

もうすぐ「沈黙 - サイレンス -」という映画が公開されます。

公式サイト:http://chinmoku.jp/

 

これは、遠藤周作の代表作「沈黙」を原作とし、

ハリウッドの映画監督 マーティン・スコセッシが作った作品で、

アメリカでも今 公開されています。

禁教令が出た頃のキリシタン弾圧、特に長崎の隠れキリシタンの苦難について書かれた話です。

 

私は隠れキリシタンが大好きで(大好きっていうのも変ですがw)

その歴史にも、信仰の形態などにも非常に興味があります。

資料館などにも行きたくて、以前平戸にわざわざ行ったこともあります。

ですからこの映画は、ものすごく見たいです。

ちょっと痛いシーンなどがありそうで、私は痛いシーンが苦手なのでつらいですが

絶対見に行きたいと思っています!

 

遠藤周作の「沈黙」も読み直したいなぁ。

 

 

| 堤真一 映画 | 11:24 | comments(8) | - | pookmark |
今夜はいよいよ「本能寺ホテル 特番」!

JUGEMテーマ:堤真一

 

明けまして 堤真一情報です!

 

(ブログには全然書いてませんでしたけど

もちろん堤さんも全力で追っかけております!)

 

このところ、怒涛のテレビ出演で、

観世は毎日ウハウハしておりますが

その中でももっとも楽しみにしていた、本能寺ホテルの特番

うちの方では今夜が放送日です!

 

この特番は、各局で放送日が違います。

メインのフジテレビではもう昨年末に終わってしまっていて

今日から地方局の放送。

 

放送予定は以下の通りとなっております!(見づらくてすみません)

公式サイト:http://honnoji-hotel.com/tokuban/index.html

 

(濱田岳くんファンの方、公式サイトには下の方に濱田くんの特番情報もあります)

 

 

また、今後の堤さんのテレビ出演情報ですが

みよごんさんのサイトに詳しいので、ご覧いただきたいと思います。

(みよごんさん、丸投げゴメンね)

ほぼ毎日のようにテレビ出演。こんなの初めてでは!? \(^0^)/

 

一昨日は「嵐にしやがれ」でババ嵐に出たんですが、

以前出た時にあまり面白くなかったのと、家族で出かける用事もあったので

「まぁ1つくらいいか」と、録画もしなかったんですよね。

そしたらメッチャ面白かったそうじゃないですか!(T T)

うー、失敗失敗。

 

昨日の「ホンマでっかTV!」はちゃんと見たし、録画もしました!

 

 

今夜本能寺ホテルの特番

明日6日「究極の〇×クイズSHOW!」という特番。

あさって7日は私の誕生日で(←関係ない)

8日「行列のできる法律相談所」です。

 

 

そして怒涛の1月14日、映画・ドラマ同時公開へ!!

 

天国かな?ハート

 

 

 

 

 

| 堤真一 映画 | 11:53 | comments(0) | - | pookmark |
信長 キターーーー(・∀・)−−−−−!!!

JUGEMテーマ:堤真一

 

今朝もどんよりした空、時々ザーザー降ってくる雨。

梅雨全盛期のうっとうしい気候ですが

 

そんな憂鬱を吹き飛ばすように、久しぶりに堤さんのニュースが!!

めーやんさん、ありがとうございます!!

 

 

綾瀬はるか、完全オリジナル映画「本能寺ホテル」に主演!

堤真一は初の織田信長役

 

映画.com 6月24日(金)5時0分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00000002-eiga-movi

 

映画は、日本史最大の謎といわれる“本能寺の変”の前日を描き、その謎に迫る歴史ミステリー。物語は、現代の京都から始まる。結婚という人生の岐路に立つ繭子が、ふとしたきっかけで宿泊することになる本能寺ホテル。そこは戦国時代とつながる不思議なホテルで、繭子は天下統一目前の織田信長と出会うことになる……という設定だ。(記事本文より)

 

 

 

 

信長!! 信長!! 信長!!\(^0^)/

 

私がどれほど、どれほど、どれほど堤さんに、織田信長をやってほしかったか!!

 

舞台でアンケートがある頃には「いつか信長をやってください」と書き

大河ドラマで戦国時代ものと聞けば、信長は誰なのかドキドキし、

毎回堤さんじゃないと聞いてはガッカリしていました。

今年の「真田丸」だって、たった2〜3回の登場、

吉田鋼太郎さんもいいけど、鋼太郎さんを使うくらいなら堤さんを使ってくれよ!と

どれほど思ったか。

堤さんが信長をやったら、あの役所広司の伝説の信長を超える、カッコイイ信長になること間違いナシなのに!!

(役所さんの信長は、私のとってのベスト・オブ・信長)

できればカッコイイ殺陣も披露してもらいたいけど

だんだんお年が上がってきた。もう信長が死んだ年も超えた。

殺陣は無理しなくていいから、信長をやって!

早く、早くしないと老けて行ってしまう!!(笑 でも切実な問題)

 

たった2〜3話の登場でもいい、大河ドラマで信長をやってほしい、というのが、

私の堤さんに対する最大で最後の夢。

大河でなくてもいい、百歩譲ってCMでもいいから、

キムタクなんかじゃなく堤さんで信長をお願いします、TOYOTAさん!

死ぬ前に一度でいい、堤さんの信長が見たい!

 

 

その夢がついに!! ついにかなう時が来ました!!

 

 

記事を読むと、プリンセストヨトミ班だというので

あの不思議映画か〜、ちょっと不安だな〜汗と、思わないでもないのですが

小説の映画化ではない、オリジナル作品だというので、(誰が書くんだろう?)

「SP」のように、イメージ先行のない役者個々の魅力が活かされた

良い映画になったらいいなと思います。

 

森蘭丸が濱田岳くんらしいので・・・・

いや、岳くんは大好きな俳優さんですけど、美少年を持ってこないあたり

ちょっとお笑い系?オフザケ系?奇想天外系?? ・・・という不安を感じますケド

とにかく、かっこいいシーンがあることを心から期待します。

衣裳などにも注目です!

大河みたいに、ブーツだったりマントだったりしたら、悶絶です ラブ

 

 

風間さんも出るのねー。仲良しよねーw

平山浩行くんも大好きな俳優さん。チオ!ビタ!ドリンクのひとですよ(^^)

その他の俳優さんも、舞台経験者みたいな演技派を集めて、

「SP」「クライマーズ・ハイ」のような、

主役以外の人の演技も気になる、周りの役者も注目されて有名になっていく、みたいな

『味』がいっぱいの作品になりますように!

 

 

来年の夏、公開予定です。

今年の冬は「海賊と呼ばれた男」への出演がすでに決まっており(岡田准一くん主演)

秋には舞台「るつぼ」

このところ、なんの情報も無くて淋しかったですが

秋からは楽しみが増えて行きそうです!

 

とにかく、とにかく・・・・・・、信長!!(T T)

 

もう、どんだけ嬉しいか・・・・察してハート

 

 

 

 

| 堤真一 映画 | 09:47 | comments(9) | - | pookmark |

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